作詞:kemu
作曲:kemu
編曲:kemu
歌:GUMI

翻譯:流水

 

ぶつかって 逃げ込んで
僕はいつしか ここに立ってた
誰もが憧れる ヒーローに
なりたくて でもなれなくて

遇到挫折 逃避至此
什麼時候開始 我就站在這裡
想要成為人人嚮往的英雄
卻無法如願

 

これぐらいじゃ 届かないこと
分かっていたのに

光是這樣 還無法觸及
我明明知道啊

 

敗北の少年 現実を謳(うた)え
あんな風に空は飛べやしないんだ
こんな夜に 意味があるなら
僕らは地を這(は)う

敗北的少年 謳歌現實
憑那樣的風無法飛上天
若是這樣的夜晚 有其意義的話
我們將爬行於地

 

耳鳴りが こだまして
僕に 奇跡が 問いかけるんだ
「君の夢 憧れたヒーローに
今すぐ させてあげよう」

耳鳴 迴盪在腦內
奇蹟 對我 提出疑問
「你的夢想 嚮往的英雄
此時此刻 讓你如願吧」

 

飴みたいに 差し伸べられたって
嬉しくないんだ

像糖果一樣 被賜與的夢想
一點也不愉快

 

敗北の少年 存在を謳(うた)え
君みたいに眩しくはなれないけど
こんな夜に 意味があるなら
僕らは地を這(は)う
まだ地を這(は)う

敗北的少年 謳歌存在
雖然無法像你一樣光彩絢麗
若是這樣的夜晚 有其意義的話
我們將爬行於地
仍舊爬行於地

 

鼓動を知って 息を吸い込んで
「僕は遠慮するよ」

感受心跳 深吸一口氣
「謝謝你的好意喔」

 

敗北の

敗北的

 

敗北の少年 平凡を謳(うた)え
あいにくと神は信じないタチで
すれ違いの 物語よ
さよなら

敗北的少年 謳歌平凡
真不巧生來就不信神
擦肩而過的 故事啊
永別了

 

敗北の少年 現実を謳(うた)え
僕らは泥を這(は)い蹲(つくば)るもの
こんな夜も 愛しいから
僕らは地を這(は)う
ただ地を這(は)う

敗北的少年 謳歌現實
我們是爬行蹲伏於泥地之輩
就連這樣的夜晚 都如此可愛
所以我們爬行於地
只願爬行於地

 

個人認為歌詞中「爬行於地」的解釋可參考創世紀 1:26中所寫,「神說:我們要照著我們的形像、按著我們的樣式造人,使他們管理海裡的魚、空中的鳥、地上的牲畜,和全地,並地上所爬的一切昆蟲。」也就是地位最低等的生物之義。

 

題外話:看了這個歌詞我更覺得kemu不是一個人了。 

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