在春天發表的以秋天為主題的歌。

 

作曲:Nem
作詞:まあさ
イラスト:麺類子さん
動画:鹿乃さん

「EXIT TUNES PRESENTS Supernova 5」收錄曲
http://9819.jp/cd/exit_tunes/qwce00191.html

 

翻譯:流水

束の間のぬくもりを裂くアラーム 
あなたは手探りして時を止める
鬧鈴聲劃破剎那的溫暖
你摸索著停下時間


曲がり角まで送ってゆくから 
最後の5秒は私だけを見て
目送你至轉角
希望最後五秒鐘你只凝視著我


明日もしこの両手が 
羽になったら、逃げよう 
馬鹿なこと言うなよそんなの 
ありっこないって笑った
若是明天這雙手
幻化成了翅膀,就遠走高飛吧
你卻笑著要我別說傻話了
這種事怎麼可能呢


繰り返す留守電の優しい声 
またひとつ約束が消える合図
語音信箱溫柔的聲音反覆傳來
那是約定又被打破的信號


「今夜は会えるの?」 はぐらかされても
やっぱり怒れない “2番目” の定め
「今晚能見面嗎?」 就算被敷衍
也不能發怒 第三者的宿命


寝不足も 
長い髪とかす時間でさえも 
煮え切らないあなたとまだ 
つながってる証拠だから
睡眠不足
甚至是梳理長髮的時間
都是和你曖昧不明
牽連不斷的證據


海ごと引き寄せる 満月は欲張り 
欠けてゆくばかりの愛でもいいの 欲しい。
滿月吸引海水 是因為愛的貪婪
總是月缺的愛也好 我如此渴望


長いまつ毛を伏せて 
今も彼女を思ったの? 
馬鹿なこと聞くなよそんなの 
ありっこないって笑った 
明日もしこの両手が 
羽になったら、逃げよう 
秋の夜飲みこむ太陽に 
逆らって逆らって堕ちよう
闔上長長的睫毛
此刻也在想著女友嗎?
你卻笑著要我別問這種蠢事
這種事怎麼可能呢
若是明天這雙手
幻化成了翅膀,就遠走高飛吧
往那被秋夜吞沒的太陽
逆風而上逆風而上沉淪吧


・・・できっこないって笑った
…你卻笑說這怎麼可能呢

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